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苦情解決の報告
 
  平成29年9月14日(木)の報告
   

祖父母保育公開日の際「車の移動の件で園内放送をかけられ、不快だった。また、園外の駐車場の場所も分かりにくかった。」という話がありました。


   

園長、副園長、副主任が話を伺いました。不快な思いをされたことに対して謝罪をしました。その後、園外の駐車場には臨時駐車場のプレートをつけたり、職員が駐車場係りをするなど、駐車スペースが分かりやすくなるよう工夫しています。


   
   
  平成29年11月16日(木)の報告
   

「15日(水)に他児とのトラブルで顔に傷ができた。相手のお子さんの名前を聞いておらず、相手の保護者へはどのような対応なのか知りたい。約1年前にも同じような出来事があった。」と記入がありました。


   

話を伺った担任が園長へ報告。本児が怪我をしたことに対して、担任から再度状況を説明し謝罪しました。
園児が怪我をした場合には状況や相手のお子さんについてもしっかりと説明し、相手の保護者にも同様に説明することを徹底するよう、職員間で共通認識を行いました。


   
  平成29年11月16日(木)の報告
   

夕方のお迎えの際、担任が室内で走っている子どもがおり危険と思い手を引いたため、子どもが転び、泣き出した。保護者がその場面を見て「子どもをどのように保育しているのか心配だ。安心できない。」という話がありました。


   

話を伺った担任がすぐに園長へ報告。その場で担任が保護者へ謝罪をしました。翌日、改めて、副園長と担任が謝罪をしました。クラス内や職員間で改めて子どもたちへのかかわり方を話し合い、丁寧にかかわるよう意識統一を行いました。